長谷部誠がGKで出場

ブンデスリーガ第6節、ヴォルスブルクは1899ホッヘンハイムと対戦し、長谷部選手はサイドバックで先発出場したものの、交代枠を使いきった後にゴールキーパーが退場となり、後半35分からゴールキーパーを務めた。
1点を決められたものの、センタリングをキャッチするなど無難にプレーした。
試合は1-3でヴォルスブルクは負けた。
その他、1.FCケルンの槙野智章、ボルシア・メンヘングラートバッハの大津祐樹はベンチ外で出場機会がなかった。

2011/9/18