エジルのフェラーリがパパラッツィの標的に

メスト・エジル(レアル・マドリード)がパパラッツィの標的に。スポーツ紙/Marcaのカメラマンは、マドリードの高級街にショッピングに出かけ、駐車禁止場所に車を止めていたエジルを激写。車は、フェラーリ458(570馬力、オプションなしで約200,000ユーロ)。すぐに保安委員が駐禁をとりにきたが、エジルはすぐにその場を離れたために“難”を逃れた。エジルのフェラーリはドイツのナンバープレートが付いている(GE-MO 1088)。年俸約500万ユーロのエジルも、駐禁はとられたくないようだ。

2012/02/23