この作品について
アタッカーズから発売された広瀬りおな主演の作品。女性監禁を行う凶悪犯の白石を追う女捜査官のりおなは、犯人からの挑戦状を受け取り人質を救出するために単身で隠れ蓑となっているエステサロンのホワイトヘブンへと向かう。しかし、そこには超巨根を持つ男たちとの過酷な運命が待ち受けていた。小柄な彼女が圧倒的なサイズのペニスに貫かれ、苦痛と快楽の入り混じる未体験の責めに翻弄される姿は必見。被虐的な状況で漏れてしまうようなリアルな喘ぎ声が、絶望的な状況を盛り上げる。黒のラバースーツを着用したままの長時間にわたる行為や、巨根による子宮への深い挿入、そして大量の体内射精など、マニアックなプレイが連続する。徹底的に堕とされていく女捜査官の末路を描く、デカチン・黒人男優ジャンルのハードな一本である。
作品紹介
「ホワイトヘブン」と称するエステサロンを隠れ蓑に若い女性を物色し監禁・凌●調教する凶悪犯・白石を逮捕せよ!「人質を返して欲しければホワイトヘブンに来い。オマエひとりでだ」行方を追っていたターゲット、白石から突然の電話。凶悪犯からの宣戦布告に愛用の特殊武器・ブラックバトンを携え人質救出に向かうりおなだったが…。
作品情報
| 発売日 | 2022-06-03 |
|---|---|
| 収録時間 | 116 分 |
| 女優 | 広瀬りおな |
| ジャンル | デカチン・巨根、ハイビジョン、単体作品、女捜査官、独占配信、黒人男優 |
| メーカー | アタッカーズ |
| レーベル | in mad |
| シリーズ | BBP ビッグブラックペニスに堕ちた○○ |
| 監督 | 芳賀栄太郎 |
サンプル画像












価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 980 円 |
| HD | 1280 円 |
| Android | 980 円 |
| iOS | 980 円 |
レビュー
リアル喘ぎ、子宮内大量射精の傑作(評価 5.0)
小柄な広瀬りおなの子宮頸部にマイクの超巨根がぶち当たって、亀頭で子宮内を掻き廻されているため、未体験の苦痛や快楽等の同時責めでAV女優的な演技は一切不能でひたすら喘ぐことしか出来なかったものと推察される。子宮内の亀頭から大量に射精されているため、避妊は、困難かと推察されるが、大丈夫だったのだろうか。
やられてる感がイイ(評価 4.0)
確かに単調で長いところはあるけど女優さんがとことん入れられてる時に激しく喘がず、漏れてる感じの喘ぎがもう、どうにもならない感が出ていてそこが私は気に入りましたね。激しく喘ぐだけでなく、こいう喘ぎがまた雰囲気が出て、好きでした。
All lava suits(評価 4.0)
広瀬さんの、喘ぐ姿がなかなかよく、ラバー姿のカラミ攻めで全裸のものも見たかったが、ラバー姿がいいと方にはよいかと。
いくら何でも単調すぎます(評価 3.0)
捜査官物にBBPを採り入れたシリーズの最新作。正直過去作はイマイチなものが多く、その理由も明確なはずで、その辺りが改善されていることを願いつつ視聴。りおなさんは被虐時の喘ぎ、呻きっぷりも魅力の一つですが、本作ではそれらが終始一本調子で変化に乏しいため、後半は視聴に飽きてきてしまいました…。りおなさんの演技のみならず、全体の構成や演出の問題も大きく、単に女優さん一人の責という訳ではないでしょうが。基本、冒頭から大げさに喘いでいて、この演技自体はリアリティも感じられ、抜けもするんですが、とにかく最後に完堕ちするまでほぼほぼ同じ演技。これは心情の変化が表現できていない、演出できていないことに起因していると思われます。イキ我慢、激しい抵抗/耐えきれず喘ぎまくる(本作ではこれが9割。嫌!嫌!とは言っているものの喘ぎまくり)、徐々に抵抗が弱まる、欲しがる等、りおなさんであれば如何様にでも演じ分けられたと思うんですが、なぜこんな単調な作品になってしまったのか…ぶっちゃけ定番のシチュエーション物に大したストーリー性や小賢しい小道具(BBPを模したブラックバトン)、お間抜けすぎる小芝居(上司があっという間に捕まるとか)なんかいらんです。そのsitを活かした変幻自在、千変万化な女優さんのイキ方、表情、(広い意味での)演技を観たいのに、肝心のそれらが全く描けていない。せっかく黒人さんをキャスティングしているにも関わらず、それに対するリアクションが「痛い!」って一言で片付けられちゃうし、調教おじさん(凶悪犯白石)が変に責めにも絡んでくるもんだから、BBPにがっつり●かされている感も弱いです。ラストの「俺たちの仲間になんなきゃもマイケルのあれはもう味わえないんだぜ」的なセリフはいいんですよ、それで。であれば、そこに向かって堕っこちていく過程をちゃんと女優さんに表現させて(して)ください。全裸であるか否かは、演出上の必要性・必然性が感じられるのなら(全く感じられませんでしたが)別にどうということはありません。そこでメリハリをつけないと決めたのであれば、プレイ面で各チャプターの違いをきちんと出さない限り、そりゃ単調になります。りおなさんという女優の佳さ、BBPやラバースーツというsitや設定を全く活かせていない、単に同じような●られっぷりが延々と続くだけの残念な作品でした。
長いSEX(評価 3.0)
広瀬りおな捜査官は、全編ほとんど裸にならず、ずっと黒のラバースーツを着ているのは、製作者(監督)の趣味なのか。全裸になるのは、エピローグの1時間50分過ぎである。約2時間、延々とSEXしているだけなので、単調で面白みがない。マイケル(黒人)と別れるのは嫌、仲間になれと請われて体は我慢出来ず、1月後もまだやっている。
