この作品について
海外留学中だった代議士の娘は、父を亡くし急遽帰国する。彼女は遺志を継ぎ選挙への出馬を決意するが、政敵の罠にかかり監禁されてしまう。さらに恋人の妹が人質にとられ、絶海の孤島である奴隷島へと送られることになった。そこでは以前助けを求めた若菜との再会が待っていた。本作は全十二章からなる奴隷島シリーズの第八章にあたり、橘未稀を中心に全編にわたってムチムチとした肉感ボディが陵辱される様子が描かれている。両手を拘束されながらの激しい責めや浣腸プレイ、そして嫌がりながらも身体を反応させてしまう黒人男優との濃厚なファックなど、羞恥と屈服のドラマが堪能できる。なぎら健造監督による練られた脚本とSM描写が魅力の一本である。
作品紹介
代議士の娘・涼子は海外で勉強をしていたが、父が強盗に殺され帰国。若菜の協力を得て、選挙に立候補する決心を固めるが、ライバルによって監禁される。さらに恋人の妹を人質に取られ、奴●島に送られた涼子はそこで若菜と再会する。
作品情報
| 発売日 | 2007-03-07 |
|---|---|
| 収録時間 | 186 分 |
| 女優 | MAYA、七海菜々、星野めぐ、橘未稀(石川麻矢) |
| ジャンル | SM、デジモ、独占配信、騎乗位、黒人男優 |
| メーカー | アタッカーズ |
| レーベル | 龍縛 |
| シリーズ | 奴●島 |
| 監督 | なぎら健造 |
サンプル画像








































価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 980 円 |
レビュー
両手を拘束され…男達にやられまくる未稀さん…(評価 5.0)
熟女の未稀さんが…やってくれます。両手を拘束され..鼻フックしたまま..バックで激しく突かれて…いい顔してます!…興奮です。また四つん這いの格好で後ろから浣腸され…ウンチを我慢しながら…男のチ○ポを頬張る未稀ちゃんの表情..たまんないです…我慢できずに..『ウンチをさせてください…』ってお願いする未稀さん..そして…ブリブリッ..ウンチをする未稀ちゃんの表情..いやらしい過ぎます。そして黒人に身体を舐められ…弄られ..嫌がりながらも腰をクネらせて感じる未稀さん..黒人のデカチンを強●おしゃぶり…興奮ものです。そしてデカチンを挿入され..ヒィヒィ..感じてる未稀さん..騎乗位、立ちバック..で激しく奥まで突かれて..いやらしい未稀さんの身体が淫らに..たまんないです。未稀さんのいやらしい身体…まだまだ…興奮させていただきました。
未稀さん大好き(評価 5.0)
未樹さんがとても綺麗に取れています。 この前後に集中して作品が出ましたけれど、このときが一番光っていますね。演技はもともと上手な女優さんですから、良いカメラに出会えたのが幸運だと思います。これ以降は身体がすこしごつい感じになってしまうので、実際にはこれが引退作品だと思います。
尻がイイです。(評価 5.0)
橘ミキが全編にわたりムチムチボディを犯●れまくります。第五章で登場した恩田姉(七海菜々)が再登場して物語に連続性をもたせてくれているのも素晴らしい。彼女も尻美人です。奴●島12作中でも上位にランキングできる仕上がりだと思うのですが、どうでしょうか。シリーズ第一シーズンはすでに終わっているのですが、物語の連続性はとても大事な要素ですので、もっとこの部分を前面に出してほしかったですねえ。同じ女優さんを何話にも分けて再登場させるというのはうれしいものです。私みたいな尻フェチにとっては、特にこの第八章はおススメですね。現在、新奴●島が中途頓挫した状態で続編が登場しないのも、こういった部分の絞り込みが足りなかったが為に物語の連続性を失って宙ぶらりんになっているものと思うのですが、どうでしょうか。
橘未稀姉さん最高です(評価 5.0)
橘未稀姉さんは、元々スレンダー、美脚、美顔の女優でしたが熟女になって程よく脂がのって肉感ボディになり色艶が更に増して素晴らしい女優に変貌しています。その未稀姉さんが、始めからラストまで拘束ファック、浣腸、黒人ファック等様々な恥辱にまみれた責め苦で監禁調教されます。カラミではヒィヒィよがり悶えて快感に耐える表情、浣腸されてのイマラチオやバイブ挿入で脱糞の恥辱に耐える為歪む美貌、黒人のデカマラでマンコを貫かれ色々な体位で責め抜かれ悶え喘ぎ中出し妊娠までされる未稀姉さん。中でも浣腸されて耐え切れず脱糞する時「ウンチさせて下さい、ダメ出ちゃう、出るぅー、アアァー」と泣き叫ぶ時の表情、悶え方絶品です。只他作品でアナルファック体験済みなのに二穴同時挿入や美尻から噴出するウンチの描写等が無いのが残念です。
鬼六原作ならねど鬼六ワールド(評価 5.0)
ロマンポルノの昔から「団鬼六原作」をうたうものは、作り手の妙なメッセージの混入で抜けなくなっているものが多い。これは、羞恥-屈服の定型ドラマがキチンと表現されている。良家のお嬢様、に違和感がない橘未稀を主役に得たことが大きい。
