2022/10/04

フランクフルト:歴代最年長ブンデス出場ランキング

 先日に行われた1.FCウニオン・ベルリン戦にて、長谷部誠がアイントラハト・フランクフルトにおける、ブンデスリーガ出場ランキングの中でルディ・ボマー氏と並んだ。実は36歳でブンデスリーガの舞台にたった選手は、クラブ史上ほかに9選手が存在するのだが、改めてそれらの選手たちについて振り返っていこう。

【アンドレアス・メラー】1967年9月2日生まれ、2004年2月28日に、36歳179日でプレー。

【カール=ハインツ・ケルベル】1954年12月1日生まれ、1991年6月8日に、36歳189日でプレー。

【ペタル・フブチェフ】1964年2月26日生まれ、2001年1月27日に、36歳336日でプレー。

【ヴィリ・ノイベルガー】1946年4月15日生まれ、1983年6月4日に、37歳50日でプレー。

【長谷部 誠】1984年1月18日生まれ、2022年10月1日に、38歳256日でプレー。

【ルドルフ・ボマー】1957年8月19日生まれ、1996年5月1日に、38歳256日でプレー。

【オカ・ニコロフ】1974年5月25日生まれ、2013年5月18日に、38歳358日でプレー。

【リカルド・クレース】1925年3月6日生まれ、1964年2月29日に、38歳360日でプレー。

【ウリ・シュタイン】1954年10月23日生まれ、1994年4月9日に、39歳168日でプレー。

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