この作品について
米国出身の美女ジューン・ラブジョイが出演する本格的なSM作品です。180分というたっぷりとした収録時間で、彼女が日本の調教技法に支配されていく経緯を丁寧に描き出します。蝋燭による責めやバラ鞭、スパンキング、過激なイラマチオ、芋茎、水責め、鼻フックといった多彩で過酷なプレイが次々と展開されます。アメリカから嫁いできた彼女が片言の日本語交じりで許しを乞う姿は、どこか古典的なSMの雰囲気を漂わせつつも強烈なエロティシズムを放ちます。利用者からの評価も高く、肉付きの良い体躯とねっとりとした日本人的なリアクションが魅力的だと好評です。緊縛された姿はダイナミックな魅力を引き立てており、彼女の色っぽく切ない表情や喘ぎ声が、かつてのSM小説に見られたような掛け合いを彷彿とさせます。見る者を深い興奮の世界へと誘う、外国人女優の魅力が詰まった一本です。
作品紹介
これが日本の本格SMだ!米国から嫁いできた美女がM調○で支配されていく…蝋燭責め、バラ鞭、スパンキング、極太イラマ、芋茎、水責め、鼻フック。あぁぁぁぁモウ許してクダサイ!
作品情報
| 発売日 | 2020-07-03 |
|---|---|
| 収録時間 | 180 分 |
| 女優 | ジューン・ラブジョイ |
| カテゴリ | 外国人 |
| メーカー | 奇譚クラブ |
| レーベル | 奇譚クラブ |
サンプル画像










価格
| 標準 | 980 円 |
|---|---|
| HD | 1270 円 |
レビュー
ラブジョイさんの魅力(評価 5.0)
作品の内容としてはよくあるタイプの調○作品となっている。古典的な雰囲気さえも漂っているように感じられる。しかし、ラブジョイさんの表情、喘ぎ声、表情がとにかくエロい。海外の方なのに日本人的なねっとりとしたリアクションをみせ、同時に緊○をされた姿はなんともダイナミックでエロさを増長させているように感じる。
昔のSMはこうでした(評価 4.0)
金髪のジューン・ラブジョイさん、肉付きが良く男心をくすぐる体系。加えて、「オトウウさん、ソコはダメ」に始まる片言まじりのせりふ。昔のSM小説では必ずこの手の攻めに対する言葉の反応がありました。現代の娘がやると嘘っぽくなるのですが、ジューンさんが発すると色っぽく、切ない。忘れていたあの掛け合いを思い出し、興奮できました。
