目次
この作品について
KMCが手掛ける外国人向けハードSMシリーズローマの懺悔の第6弾が登場です。舞台となるのは秘密の女子寮で、支配する側もされる側も腰布一枚のトップレスという状態で物語が進行します。規則を破ったとされる罪人が全員の前でX字に拘束され、背中に容赦ない鞭打ちの刑が執行されます。百回を超える激しい打擊によって柔らかな肌は真紅に染まり、ついには血が滴り落ちるほどの過酷な内容です。後半では四人の美しい女性が順番に台の上に上げられ、太ももの裏やデリケートな部位を竹鞭で激しく打たれ、赤紫色に変色していく様子が描かれます。非情な苦痛に絶叫する彼女たちの姿は本物の迫力を持ち合わせており、エロティシズムとスリルが交差する究極の懺悔劇となっています。
作品紹介
公開鞭打ち懺悔を執行された生贄たち!非情な鞭の苦痛に発狂する肉体!肉が裂ける程の厳しい鞭打ちで柔肌が赫く染まり鬱血が始まる…。肉打つ音と悲痛な叫びが鳴り響く究極の懺悔!
作品情報
| 発売日 | 2008-04-15 |
|---|---|
| 収録時間 | 47 分 |
| カテゴリ | 外国人 |
| メーカー | KMC |
| レーベル | 関西マニア倶楽部 |
| シリーズ | ローマの懺悔 |
サンプル画像










価格
| 標準 | 1980 円 |
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レビュー
本物の迫力 そして美女揃い(評価 5.0)
とにかく良いです。まず登場する女性が全員美人。そして、舞台設定がいい、英語の字幕も読めないから詳しい事はわからないが、秘密の女子寮みたいのが舞台で、そこでは全員、支配する側もされる側も腰布一枚のトップレス、だから各シーンが基本的にエロい、そんな中一人が、規則を破ったのか、全員の前で、Xの字縛られ、がらあきの裸の背中を一本鞭で打ちすえらる、その打ち方も数も半端じゃない。数は百を越し、その背中は赤い線が真紅になり、さらに打たれ血が滴り落ちるグッドです。後半は、四人の美女が、一人ずつ台の上で一番弱い太腿裏、性器周辺を、竹鞭でしばかれ赤紫に染め上がる、最高です。美女の絶叫と共にお勧めの一本です。
