2022/07/30

ヴォルフスブルク、マキシミリアン・アーノルドが新主将に。


 VfLヴォルフスブルクでは新シーズンより、マキシミリアン・アーノルドが主将を務める事が明らかとなった。2009年より在籍し、そこでプロとして飛躍を遂げてきた28歳のミッドフィルダーは、クラブ史上最年少となる17歳でデビューし、以来これまでブンデスリーガ通算285試合に出場し、34得点をマーク。
 なおこれまで主将を務めてきたコーエン・カスティールスは副主将へと就任することになり、同じくマクサンス・ラクロワも副主将となる形で新主将の脇を固める。なお選手評議会メンバーは上記3選手に加えて、セバスチャン・ボルナウとパヴァオ・ペルヴァン。
 

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